琵琶湖のまわりに降り注ぐ太陽光、2030年に発電能力100万kWへ

2013年01月08日 14:57

滋賀県の面積の6分の1は琵琶湖が占めている。日本最大の湖の周辺は太陽光発電の利用可能量が大きい地域として注目を集め、メガソーラーの建設計画も相次いでいる。県全体で2030年までに太陽光発電の規模を100万kWに拡大する計画を推進中だ。

 

http://www.itmedia.co.jp/smartjapan/articles/1301/08/news004.html